結論

BTOの予算は、5万円上がるごとに「GPU」「メモリ・SSD」「CPU」「冷却」のどれかが一段上がります。 ただし、ベース価格ではなく実支払額で見ないと、壁を越えたつもりで中身が変わっていないことがあります。

BTOパソコンを予算帯ごとの構成カードで比較する画面
20万円、25万円、30万円の壁で構成がどう変わるかを見るための比較イメージ。

¥150,000¥199,999

20万円の壁

FHD向け。GPUとCPUのバランスを崩さないことが大事。

この壁で探す
58RTX 3050: 16RTX 5060: 16RX 9060 XT: 9

¥200,000¥249,999

25万円の壁

WQHD入門。RTX 5070級が視野に入り始める価格帯。

この壁で探す
102RTX 5060 Ti: 39RTX 5060: 26RX 9060 XT: 13

¥250,000¥299,999

30万円の壁

WQHD本命。32GB/1TBまで揃えた比較が効く。

この壁で探す
121RTX 5060 Ti: 45RTX 5070: 26RTX 5060: 25

¥300,000¥399,999

40万円の壁

高設定・配信・4K入門。GPUだけでなく冷却と保証も見る。

この壁で探す
183RTX 5070: 55RTX 5060 Ti: 44RTX 5070 Ti: 25

各価格帯は税込・送料別の実支払額で集計しています。購入前は公式サイトで価格・在庫・送料を確認してください。

条件検索へ進む

予算の壁が分かったら、用途に合わせてメモリ・SSD・GPUを入れて検索します。 予算だけで探すより、候補が一気に絞れます。

予算と条件をセットで探す